【カランメソッド】ステージ1からステージ2のテキストまとめ

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カランメソッドのテキスト、最初は欲しいと思ってたんですが、テキストがあると丸暗記したくなって全然英語脳が育たないんじゃないかと思ってきました。

でも聞き取れない内容、ついていけない部分、長文の回答、ちょっと文章を見れたら理解が深まるのにな、ということがあります。

なのでステージ1からステージ2のテキストのなかで、長文過ぎて文の構造がわからない!ちょっとだけテキストの内容が見たい!と思った部分のまとめです

ステージ1

Q.ロンドンはタウンか、シティか、ヴィレッジか、、

という内容で出てくる名前がよくわからない

A.→London : city  Windsor : town Grantchester : village

ロンドン以外、知らんがな、と思うこの地名。地名がわからないとその名前を覚えることに必死になって英語に集中できないし、どっちがタウンでどっちがヴィレッジだかもわからず頭が混乱しました。

Q.知らないファミリーが出てくる。

A.→Mr.Brown, Mrs.Brown, Anna Brown, Jack Brown

このファミリーは結構教科書にずっと出てきます。後からMrスミスも否定系の質問に出てきて大変紛らわしいです。ミスターって言われると全部同じ人に思えてしまう。日本人には英語の名前が覚えにくいのです。ブラウンさんが教科書の主役ファミリーです。スミスさんは質問の中にしか出てきません。

Q.初めて耳にした、「ぷーるる」みたいな言葉

がなんだかよくわからないし、不思議な気持ちになる

A.→plural    文章は「The plural of “単数系” is “複数形”」

これ私だけでしょうか。みんなこの単語知ってるのかな。聞き取れなすぎて頭が飛びました。話の内容からすると複数形になると?みたいなことを言ってるんだな、とはわかるんですが、発音できるようになるまで何度も練習しました。

Q. tall や short が出てきた後に、急にすごい長い質問が来てすごい長い答えを求められる。

聞かれていることはなんとなくわかるけど長くて覚えられない!

A.→質問はWhat’s the difference between “tall” and “short” and “high” and “low”?

答えは The difference between “tall” and “short” and “high” and “low” is that we use “tall” and “short” for people, whereas we use “high” and “low” for things.

文章を見ると簡単な構造なんだけど、なんだか長くて頭がこんがらがります。見て何度か声に出してみると、やっと理解できました。英語初心者の私にはwhereasという言葉が馴染みのないもので、こんなふうに使うんだ、と思いました。この文構造、この後も何度か出てきますのでしっかり理解しておきたいですね。

Q. 今度はanyとsomeの違いを聞かれている

A.→先程の答えとほぼ一緒でanyはクエスチョンかネガティブセンテンスで、someはポジティブセンテンスで使う、と答えるだけです。

The difference between “any” and “some”  is that we use “any”  in questions and negative sentences, whereas we use “some” in positive sentences. (ここ、ある先生にinではなくforと言われたのですが、教科書はinのようです。どちらが合っているのだろう。)

ステージ2

Q.現在進行形と現在形の単語が

最初から聞き覚えのない単語が出てきます。また質問文が長くて答えられません。

A.→現在進行形は英語で present continuous,現在形はpresent simple

違いについて「What’s the difference between ” present continuous” and “present simple”?」とお決まりの形で質問されるので

The difference between  “present continuous” and   “present simple”  is that we use “present continuous”  for an action we are doing now, whereas we use “present simple” for an action we do generally.と答えます。

Q.じっとしている、という単語が聞き取れない。

また質問と答えが長い。

A.→じっとしている、という単語でstillが出てきます。スティーって聞こえるのでstay?と思いますが、よく知っている単語でした。stillは「まだ」といった意味で覚えたので、動かない、という意味で使ったことがなく、最初ピンときませんでした。さらに長い質問が来ます。

Are all the parts of your body still now?

答えはNo, not all the parts of my body are still now. My mouth, and my tang, etc are moving. 自分のどこが動いているか、答え方が決まっているので、聞いただけではなかなか覚えられないですね。

Q.もう一つ、レッスン中完全にじっとしてますか?

みたいな質問が来ますが、長くてやっぱり言えない。

A.続けてDo you generally sit completely still in the lesson?と質問されます。

答えはNo, I don’t generally sit completely still in the lesson. I move.

まったく同じ文章でHeのパターンも聞かれますのでDoやmoveを三人称単数の形に変えて同じように答えます。

Q.計算問題とハーフの使い方で頭がこんがらがる。

A.→すごい簡単なことを聞かれてるのに、計算問題を英語にするだけでなんで難しいんですかね。100の半分は?と聞かれるので50が100の半分ですって答えるだけです。ちょっと難しい13の半分の答え方はこうなります。

6 and half is half of 13.

13の半分、6.5という答え方ですが、ハーフが2回あって、間違えそうです。同じような質問でこの学校の半分は男性ですか?の答えがちょっと長かったのでメモしておきます。

Yes, half of the people in this school are men.

Q. イングリッシュのprefer

preferを使ったどっちが好きですか、の質問でイングリッシュという単語が出てきてよくわからなくなる

A.→イングリッシュが言語ではなくイギリス人という意味で出てきます。イギリス人が一般的にどっちが好きか?と急に出てくるので意味をつかみにくく感じますが構文は簡単です。

質問はDo the English generally prefer coffee to tea?

 答えはNo, the English generally prefer tea.

イギリス人は紅茶を飲む、という、あー、そうゆう意味か、という質問です。

Q.数字のクオーターを考えることに頭を使ってしまう。

さきほど数字の半分を聞く質問がありましたが、今度はクオーターが聞かれます。

A.→ハーフと同じ答え方ですが、10の4分の1は2と半分、5の4分の1は1と4分の1と答えます。

1 and quarter is quarter of 5.

 Q.左手で書くのは難しい、って言いたいけど文章が長い

A. 質問は Is it generally easy for people to write with their left hand ?

No, it isn’t  generally easy for people to write with their left hand. It’s difficult.

Q. verb とnoun の違いを聞かれるけど今までの答え方と違う

→いままではdifference between is that we use…whereas we use…と決まり文句になってたのですが今回は順番が違います。名詞だからこういうときに使う、というものではなく、verbは言葉でnounは名前という説明が入ります。

The difference between  a verb and a noun is that a verb is the word  we use for an action, whereas a noun is the name of a thing.

Q. 車のブランドが聞き取れない

A.→これがトヨタとかスズキとか言ってくれたら、答えられると思うんですけど、耳になじみがない言葉は入ってきませんね。フォルクスかとおもったけど、フォーツって言ってる。調べてもヨーロッパの車、フォーツ、フォルツ、でてきませんでした。でも「フォーツ」としか聞こえないです。日本語表記ですみません。

Not all the car in Europe are  フォーツ. Some are フォーツ,and some are フィアツ、、、、なんかもう知らないブランドばっかり。フォルクスワーゲン、ボルボ? etc.

もう知らなくていいと思いました。ここグダグダでしたが 先生も訂正しませんでした。

Q. into と inの 違い やっぱり覚えられない

A.differenceの質問ってやっぱ一回聞いただけでは難しかったです。聞き取り間違えてたらすみません。ほぼほぼあっていると思うのですが。

The difference between  “into” and “in” is that we use “into” for a thing the moves from one place to another, and “in” for a thing the remains in one place.

Q. Why と Because の違い

A. シンプルですが、generally を言い忘れます。

The difference between  “why” and “because” is that we generally use “why” in questions, and “because” in answers.

Q. グランチェスターの質問と回答

〇〇はできますか?なぜできないんですか?の問いと回答が長くて記憶できない

A. 久々のグランチェスター! ステージ1で出てきました。グランチェスターはヴィレッジでしたね。~と呼ぶ、とつくだけで長く感じてしまいます。また、

質問は Can we call Grantchester in England a city? → No, we can’t call Grantchester in England a city.

Why not? → Because Grantchester is too small for as to call the city. Grantchester is a village.

※いったん疲れたのでここまで。また時間があるときに追記します。

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